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2012年7月 8日 (日)

気がついたら読んでいた本

書評を書くとなるとそれなりにチカラが入ってしまって、どうしても時間が掛かる。それは受験生にとっては死の罠、なので、試験直前期、読んだけど書評に至ってない本、というのが、何冊かある。(ってゆーか、読むなよ直前期にな)結局書評者としてのアイデンティティをとるか、受験生としてのアイデンティティをとるか、迷った末、受験生としてのアイデンティティを取ってしまった、ってことなんですねえ。

しかしやはり読み手としての責任ってものがありますから、一応ここにリストアップして置くことにする。・・・そーか、ネタが無いときに思い出して書けばいいのか。よしよし。(って、覚えていればな。今回リストアップしてて思ったが、読んだら書いておかないと、感想ってすぐ忘れるのな。あんだけ感動したのに!→極北。やっぱ読んだら書く、これ基本な。)

関西赤貧古本道      山本善行
極北           マーセル・セロー
宇宙の果てのレストラン  ダグラス・アダムス
デカルトの誤り      アントニオ・R・ダマシオ
経済予測脳で人生が変わる 中原圭介
私の資産告白       本多静六

試験直前期でも1冊/月は読んでた訳か。ってゆーかもっと読んだ気がするが、すでに思い出すことすら出来てない気が。←記憶力やばいな。そら短答落ちるわな。

え、もう時間オーバー?ではでは。

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